> 会社情報
会社について
TEAM-Xは、建設業に特化した採用支援を提供する会社です。 建設現場の社会的価値を正当な評価に引き上げ、日本の生活基盤を強化することを使命としています。
> ミッション
建設現場の社会的価値を、 正当な評価に引き上げることで、 日本の生活基盤を強化する。
日本の労働人口の約5%・330万人が働く建設業。その年収の天井を構造的に押し上げ、業界そのもののあり方を変えていきます。
> ビジョン2030
HR業界の カテゴリリーダーになる。
業界全体の流動性をつくり、ブルーカラーから本物のビリオネアを生み出していく。Missionの延長線上にある、社員と顧客の経済的な未来像です。
> バリュー
Professional-X
4つを掛け合わせて、はじめてプロフェッショナルになる。私たちの行動を支える価値観です。 それぞれのバリューを4つずつ、計16のクレド(行動指針)に落とし込み、日々の判断と行動の基準にしています。 バリューを選ぶと、紐づくクレドをご覧いただけます。
CREDO 01–04
BULKのクレド
圧倒的な量で、筋肉質な個を構築する。
「成果を出す力」を、4つの行動に分解しています。
01高く掲げる
今の延長を超える目標を掲げる。達成した姿を具体的に描き、今日の行動へ落とし込む。
行動例
- 少し背伸びが必要な目標を決める
- 必要な成果から、今週の行動を逆算する
02必ずやり切る
引き受けた目標に、最後まで向き合う。壁にぶつかったら手段を変え、周囲の力も借りて、達成への道をつくる。
行動例
- 遅れや障害は、打ち手とセットで早く共有する
- 一人で抱え込まず、必要な力を借りる
03毎日改善する
一日の行動と結果を振り返り、毎日ひとつ、やり方を良くする。気づきを、今日か明日の行動に変える。
行動例
- 退勤前に、今日の改善点をひとつ決める
- 翌日の最初の仕事から、新しいやり方を試す
04圧倒的に動く
成果につながる行動を見極め、十分な量を、実際にやってみる。反応から学び、次の一手を増やしていく。
行動例
- 優先する行動の実行量を決め、やり抜く
- 反応を確かめ、次の試行にすぐつなげる
CREDO 05–08
BRAVOのクレド
讃え合えるチームが、一番強くて明るい。
「仲間と高め合う力」を、4つの行動に分解しています。
05反応し合う
仲間の発信に、愛ある反応を返す。「見ている」「応援している」を、スタンプやひと言で、ちゃんと届ける。
行動例
- Slackの共有に、スタンプや返事を返す
- 挑戦の報告に、応援のひと言を添える
06大声で讃え合う
仲間のいい仕事を見つけ、本人にも、周囲にも届くように讃える。成果の裏の工夫や貢献まで、言葉にする。
行動例
- 「何が良かったか」を具体的に伝える
- 見えにくい貢献も、チームの場で紹介する
07率直に伝え合う
互いの成長を願い、良い点も改善してほしい点も、敬意を持って伝える。事実をもとに、次の行動まで話し合う。
行動例
- 気づいた行動と、その影響を具体的に話す
- 役職にかかわらず、互いに改善点を伝える
08力を貸し合う
チームの目標を自分ごとに捉え、仲間の課題に、一歩踏み込む。知識も手も貸し、自分も助けを求める。
行動例
- 困っている仲間に、具体的な手助けを申し出る
- 役立つ知識やひな形を、チームに共有する
CREDO 09–12
PUREのクレド
自ら学びにいく無垢さを、常に忘れない。
「自分を磨く姿勢」を、4つの行動に分解しています。
09敬意を持って接する
仲間にも、顧客や取引先にも、相手の立場や専門性を尊重して接する。感謝と敬意を、言葉と行動で示す。
行動例
- 顧客の事情や考えを、決めつけずに聴く
- 立場を問わず、時間や約束を大切にする
10素直に受け取る
指摘や異なる意見に、まず耳を傾ける。自分の間違いや、わからなさを認め、学んだことから考えと行動を更新する。
行動例
- 指摘の意図を確かめてから、自分の考えを話す
- 教わったことを試し、結果を相手に返す
11自分から変わる
うまくいかないときこそ、自分に変えられる判断や行動を探す。相談や仕組みの改善にも、自ら動く。
行動例
- 結果を振り返り、次に変える行動を決める
- 環境の課題にも、改善案を持って働きかける
12自ら学ぶ
必要な知識やスキルを自分で見つけ、本や現場、人との対話から学ぶ。仕事で試して、使える力に変える。
行動例
- 今の課題に必要な学びを、自分で取りに行く
- 学んだことを実務で試し、気づきを共有する
CREDO 13–16
MATRIXのクレド
AIによる業務最適化(オペレーショナル・エクセレンス)を追求する。
「仕事を進化させる力」を、4つの行動に分解しています。
13ムダを見抜く
いつもの仕事の流れを見直し、待ち時間や二重作業、手戻りを見つける。誰が、どこで困っているかを確かめる。
行動例
- 繰り返し起きる手作業や待ち時間を記録する
- 作業の目的を確かめ、なくせる工程を探す
14AIと仕組みで改善する
AIを活用し、仕事の仕組みも見直す。手順や役割を整え、やり方を共有する。作業時間を減らし、品質を高める。
行動例
- AI・手順・役割を組み合わせて改善を提案する
- 小さく試し、導入前後の時間や品質を比べる
15審美眼を持つ
一次情報や知識を土台に、AIの出力の正しさと、中身の深さを見極める。相手に届く構成と表現まで、自分で磨く。
行動例
- 出典や現場の事実に当たり、内容を確かめる
- 自分の仮説を持ち、構成と言葉を仕上げる
16使いこなす
新しい仕組みを、日々の仕事で使う。使い方を学び、使いづらさも共有する。使い続けながら、自分の成果につなげる。
行動例
- まず自分の仕事で使い、手順を習慣にする
- 困った点や工夫を共有し、改善に参加する
> 経営陣
経営陣

代表取締役CEO
青田 大典
AOTA DAISUKE
自ら立ち上げた事業の譲渡を経て、irodasの採用責任者、複数社の社外採用責任者を歴任し、2023年4月にTEAM-Xを創業。建設業界の採用構造を変えるべく、人材紹介・採用コンサルティング・RPOの3事業を統合して展開している。

取締役COO
一般社団法人建設技能者転職支援協会 代表理事
高谷 匠
TAKATANI TAKUMI
新卒でリクルートに入社し、採用コンサルティング会社HeaRのCOO、アイ・グリッド・ソリューションズのEV事業責任者を経て、2025年12月にTEAM-Xへ参画。会社全体の事業戦略と組織構築を統括している。

執行役員
横内 大誠
YOKOUCHI TAISEI
株式会社リクルートで中途採用媒体の法人営業として全国2位を獲得した後、TEAM-Xに参画。30社超の採用コンサルティング支援を経て、現在は人材紹介事業の立ち上げを担い、紹介決定率は業界平均の2倍超を記録している。
> 沿革
沿革
2023.04
TEAM-X株式会社を設立。代表取締役CEOに青田大典が就任。
2024.05
横内大誠が執行役員に就任。建設業特化の人材紹介事業を本格始動。
2025.12
高谷匠が取締役COOに就任。事業戦略・組織構築を統括。
2026.03
グループ法人・一般社団法人建設技能者転職支援協会にて「建設業務有料職業紹介事業」の許認可取得に向けた準備を開始。
2026.04
SMB Excellent Company Award 2025採用支援部門を受賞。
2026.09
グループ法人・一般社団法人建設技能者転職支援協会が「建設業務有料職業紹介事業」の認可を取得。職人(現場作業員)の紹介サービスを開始。
> 会社概要
会社情報
- 社名
- TEAM-X株式会社
- 設立
- 2023年4月11日
- 代表取締役
- 青田 大典
- 所在地
- 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5丁目7-19第7新大阪ビル903
- 事業内容
- 建設業特化の人材紹介事業/採用コンサルティング事業/採用代行(RPO)事業
- 有料職業紹介事業許可番号
- 27-ユ-305033
※ 採用情報は 採用サイト をご覧ください。
