TEAM-X株式会社
総合建設業(ゼネコン)従業員200〜300名AGENTCONSULTING

施工管理職の応募ゼロから、月間4名の入社を実現したゼネコンの採用構造改革

媒体投資はしているのに応募ゼロが続いていたA建設様。要件定義・年収レンジ・スカウト文面までを構造から見直し、3ヶ月で月次4名の入社決定までスケールしました。

> 支援の成果

支援の成果

0 → 4名/月

月間入社決定数

3ヶ月で月次4名の入社決定までスケール

1% → 18%

スカウト返信率

業界平均の6倍超を記録

−40%

媒体投資額

成果が出る運用に絞ることで投資額を縮小

> ご支援前の課題

ご支援前の課題

媒体投資しても応募がゼロ

業界大手媒体に毎月100万円以上投資していたが、施工管理職の応募がほぼゼロ。スカウト返信率も1%未満で、採用が完全に停滞していた。

要件と相場が乖離

現場が出してくる要件が業界相場から大きく外れており、そもそも市場に存在しない人物像をターゲットにしていた。

> 支援アプローチ

TEAM-Xのアプローチ

01

経営層を巻き込んだ要件再設計

経営層と現場責任者を同じテーブルに着けて、業界相場と社内整合を踏まえた現実的な要件レンジを再定義した。

02

スカウト文面を全面リライト

施工管理職に響く言葉・キャリアパス・年収レンジの示し方を、業界知見を元に全面的にリライトした。

03

面接プロセスの再設計

1次面接の通過率と承諾率を計測し、選考フローを4段階→2段階に短縮。離脱を最小化した。

> お客様の声

お客様・担当者の声

Client Voice

TEAM-Xさんに入ってもらってから、社内で『採用は経営マター』という共通言語ができたのが大きい。数字も劇的に変わったが、それ以上に社内の動き方が変わりました。

採用責任者M様

A建設 人事部 部長

Consultant Voice

業界平均のデータと、現場で起きている事実をぶつけて、経営層に動いてもらうことから始めました。要件が変わらない限り、いくらスカウトを送っても結果は変わりません。

横内 大誠

執行役員

> お問い合わせ

お問い合わせ

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